2011/02

先々月、鹿児島市内へ出かけた際、

新しいシューズを購入しました。

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NIKE AIR MAX MOTOR+ 。

私がスニーカーを選ぶポイントは、

  NIKEの靴

 黒いメッシュの物

 ヒールにエアが充填されているもの

の3点。

以前勤務していた動物病院で、

先輩の先生が、

「NIKEのエアが入っている靴にしてから足が疲れない

といっていたのを聞いてから使い始めました。

確かに疲れにくいと思います

履き潰しては買い替えを繰り返して早5年。

大体、1足を2年弱くらいは履くので、

最後の方はソールもヘタって来てしまい、

エアの効果も薄れてくるような気がします。

今回購入したこの靴の取り扱い説明書には、

使用用途は ”ランニング”と書かれていますが、

残念ながらランニングとは縁遠い生活をしております

学生の頃から、短距離走は好きでしたが、

長距離走は大嫌いでした。

特に花粉飛び散る今の時期なんかは、

できれば外出せずに引きこもっていたいくらいです。

そして、今回購入したこの靴の底にはこのようなマークが・・・。

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これは、”NIKE+ SPORTSBAND” を併用できる事を示しています。

腕にはめるバンドと、靴底にはめ込むチップによって、

走行時間・距離、消費カロリーなどが分るようです。

具体的な使用方法は、

フルマラソン完走経験多数、

本格的にランニングをされている、

コム先生のブログにアップされていましたのでご参照下さい。

(ただし、豪快且つ繊細な規定外使用のようです・・・

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片側(このシューズは左側)の中敷きを引き剥がすと・・・。

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このようになっていて、

中央部分、灰色の穴埋めスポンジを外すと・・・。

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窪みがあるので、

ここにチップをはめ込みます。

どのような仕組みで色々なデータの計測をやっているのか、

不思議でなりません

せっかくだから、NIKE+ SPORTSBANDも合わせて使わないと勿体ない

NIKE(ナイキ)の社名は、

ギリシャ神話に出てくる勝利の女神ニケ(Nike)に由来しています。

私が中学生時の美術の教科書に、

フランスのルーブル美術館に所蔵されている女神ニケの像が載っていて、

その美しさと躍動感に衝撃を受けたことを鮮明に覚えています。

ギリシャ神話は、子供の時から本で何度も読み返すくらい好きでした。

女神ニケの像は絶対に一度は自分の目で見てみたいと思い続け、

5年前に、以前の勤務先での長期休み中に思い切ってフランスへ。

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ルーブル美術館。

広いとにかく広い

まともにひとつひとつ見て回っている時間はありませんでした。

「ミロのビーナス」、レオナルド・ダビンチの「モナ・リザ」、

ウジェーヌ・ドラクロワの「民衆を率いる自由の女神」などなど、

どれも感動する物ばかりですが、

やはり一番の目的は・・・。

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サモトラケのニケ像。

1863年、ギリシャ共和国・サモトラケ島で発見。

大理石製、高さ362cm。

NIKEのロゴマーク(スウッシュ)は、

この翼からデザインされたもの。

念願が叶い、鳥肌と感涙ものでした。

もちろん、この時も黒メッシュのNIKEスニーカーで旅行していたのでした。

そんな訳で、これからもNIKEにお世話になります

ランニングは・・・。

花粉が収まってからからかな・・・

鹿屋市の繁華街、本町に「椿や」さんがあります。

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こちらのお店を知ったのは、以前に紹介させて頂いた、

「Edge×Edge」さん(現在はAraheamさん)のブログで、

こちらの”ジャージャー麺”が紹介されていたことからでした。

”ジャージャー麺”は、豚肉等のひき肉とタケノコ、椎茸などを、

味噌や豆豉醤(トウチージャン)で炒めてできた肉甘味噌を麺の上にかけ、

キュウリの千切りなどを乗せて頂く料理。

岩手県の盛岡市では、”盛岡じゃじゃ麺”といって有名な郷土料理だそうです。

中国の家庭料理、炸醤麺(ジャージアンミエン)が元となっているようですが、

こちらは甘くない味付けなのだとか。

さらに、韓国にはチャジョンミョンと呼ばれる同様の麺があり、

これはバレンタインデー、ホワイトデーに縁がなかった人が、

4月14日のブラックデーという日に食べる風習があるそうです。

前回のブログで、ホワイトデーは欧米にはない事を書きましたが、

今回、韓国にはブラックデーがあることを初めて知りました

話が逸れましたが、このジャージャー麺。

大学生となり、関東に出たときに初めて知りました。

麺の上にかかっている肉味噌が、

鹿児島県郷土の味、豚みそに良く似た味付けなので、

私はすぐに馴染み、好んで食べていたのですが、

鹿屋に戻ってきてからは、

「これがジャージャー麺?」というものにしか出会えず、

もうしばらくは食べることができないかと思いきや、

「椿や」さんのジャージャー麺はイメージ通りでした

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昨年の秋頃に初めて来店してから何回かリピートしているので、

他のメニューも色々と試してみました。

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こちらは、お店の前の幟に書かれている、”台湾ラーメン”。

てっきり台湾で良く食べられているものかと思ったのですが、

そうではなく、愛知県名古屋市が発祥のご当地メニューだそうです。

ご主人が名古屋で修業されていたので食べられるのですが、

これがまたウマ辛

スープを醤油、味噌、塩から選べます(マスターのお勧めは味噌)。

トッピングは、唐辛子で炒めたニラ、もやし、豚肉など。

食べ始めてしばらくすると足の先からじんわり温まってきます。

熱い夏の時期でも、汗ダラダラで食べている方がいらっしゃるそうです

ちょっとクセになります。

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そして、具沢山の”あんかけ焼きそば”。

麺は表面がカリッと焼かれています。

鹿屋のあんかけ焼きそばではハイレベルではないかと思います。

これも無性にリピートしたくなります

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リクエストで作って頂いた、”あんかけチャーハン”。

天津飯のご飯をチャーハンにした感じ。

マスター、無理いってすみません

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豚足の唐揚げ(右側)と、鶏肉の唐揚げ(左側)。

あと、写真を撮り忘れたのですが、エビチリもGoodでした

お料理は中華がメインですが、

お店は居酒屋さんのような感じで、カウンター席(6~7人)のみ。

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9月に伺った時は、カウンターの上に・・・。

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活きた伊勢エビがいました

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二階にはつながっていない階段に、

キープの焼酎がビッシリ。

お店専用の駐車場も1~2台分しかなさそうなので、

タイミング良く来店できれば停められます。

円卓を囲んで家族みんなで一緒に中華料理

というわけにはいかないのが残念ですが、

「椿や」さんは、夕方5時くらいから深夜2時頃にかけて営業をされています。

夜に仕事が終わり、遅くなってからでも間に合うのが嬉しいです

 

椿や(つばきや)

 鹿児島県鹿屋市本町5-18

0994-52-0866

昨日、2月14日はバレンタインデー(St. Valentine’s Day)でした。

269年のこの日に殉教した聖ウァレンティヌス(Valentinus)に由来する記念日。

3世紀のローマ皇帝、クラウディウス2世が、

遠征時の兵士の士気低下を恐れ、兵士の結婚を禁止。

しかしキリスト教司祭だったウァレンティヌスは秘密裏に兵士を結婚させたが、

捕えられて殉教してしまったのだとか。

元々ローマでは、2月14日は家庭と結婚の女神ユノ(Juno)の祝日であったため、

キリスト教徒にとって、この日は祭日であり、恋人たちの日となったようです。

因みに、女神ユノは現在では6月(June)の神とされ、

女神ユノを加護を受けられることから、

「ジューン・ブライド(6月の花嫁)」の風習があるのだとか。

残念ながら、日本では梅雨の時期です。

女性から男性へチョコレートを贈るのは日本だけの風習らしく、

欧米では男性女性問わず、恋人や親しい人に、

花やケーキ、カード等を贈るのだそうです。

ホワイトデーも日本だけの風習なのだとか。

先日は日本式に乗っ取り、

ゆか先生、親戚、知り合いの方々からチョコレートの頂き物をしました。

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ゆか先生からの、

「バッハとピカソ」さん(鹿児島市)のフォンダンショコラ(左側)と、トリュフ(右側)。

フォンダンショコラは切ったら中からチョコレートがトロリと出てくるはずでしたが・・・。

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温めが足りなかったのか、失敗しました

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親戚から、「Shoe(シュー)」さん(鹿屋市北田町)のザッハトルテ(左側)。

そして、イタリアの「FERRERO ROCHER」(右側)。

知り合いの方からは「GODIVA」を頂きました

 

ベルギーで創業した高級チョコレートメーカー、「GODIVA(ゴディバ)」。

現在ではトルコの食品会社、ウルケルグループの傘下なんだとか。

「GODIVA」の名前と、馬に乗った女性のマークの由来は、

11世紀のイギリスの女性、ゴダイヴァ(Godiva)夫人からで、

領主である夫の領民に対する圧制を諌めるため、

外出禁止、並びに戸・窓を閉める令を発した上で、

裸身で馬に乗って城下を練り歩いたという逸話があります。

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箱やチョコレート自体の形も色々あって、凝っています。

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こちらは城山観光ホテルの「PATISSERIE SHIROYAMA」。

こちらも艶やかで色が綺麗

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そして、ゆか先生にも神奈川県のKさんから友チョコが

Kさん、ありがとうござました

いっぺんに食べると血糖値が急上昇してしまいますので、

少しずつ大事に頂きます。

ありがとうございました

2月も半ばとなり、先週末は春を思わせる陽気でしたが、

一昨日からの全国的な寒波でまた冬に戻ってしまったかのようです。

今日はこちらでも雪がちらつき、強い北風が吹いています。

本格的な春の訪れはもう少し先の様です。

さて、春は私とゆか先生にとっては憂鬱な季節。

二人とも花粉症です。

特にゆか先生は重度。

そして今年は例年よりも花粉の量が全国平均で5倍以上と、

戦々恐々の日々を過ごしております。

私は昨年の今頃は既に症状が出ていました。

そして、私用で関東に出ることがあったのですが、

関東での滞在2日間で症状が悪化

とてもツライ思いをしました。

現在、花粉症は日本で5人に1人の割合で発症しているそうです。

身近にも花粉症仲間(?)がいたのでお互いに情報交換をするのですが、

関東で重度の花粉症だった人が、

田舎へ行くと症状が緩和するという話を聞いたことがあります。

イメージ的には、杉山が多い地方の方が花粉症がひどくなると思っていました。

しかし、私も実体験したように、関東の方が症状が重くなります。

私の裏付けのない考えでは、

 都会の空気は汚れているので、花粉以外の排気ガスなども症状悪化に関与している。

 都会はアスファルトが多いので、地面に落ちた花粉が舞いあがりやすい

ということを挙げていたのですが、

今日、ネットを見ていると、その裏付けをする記事が出ていました

”アジュバントが凶悪化させた「都会の花粉」が「田舎の花粉」よりもヤバイ理由”

(↓詳しく知りたい方はこちら↓)

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20101221/1033996/?ST=yahoo_headlines&P=1

「都会の花粉」は、「田舎の花粉」に比べ、

ディーゼル排気微粒子に代表されるアジュバント(抗原性補強剤)が付着しているため、

アレルギー反応(免疫応答)をより活性化させる(強くする)。

つまり、アレルギー疾患をより悪化させることが動物実験でも確認されているそうです。

やはり、大気汚染が進んでいる地域の方が、

花粉症の症状が悪化するようです。

そして、今年も私用で先週末に関東を訪れたのですが、

二の轍を踏まないよう、

準備を整えました。

まずはこちら。

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花粉対策用メガネ、「スカッシー スマートブラック」、955円(Amazon)。

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このようにゴーグルのような形になっています。

皮膚に完全密着するわけではないのですが、

幾分かは違うのではないでしょうか。

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そして定番の内服薬。

私は、眠くなってしまうことから内服薬は服用したことがなかったので、

今年初使用となります。

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こちらも初使用。鼻の周囲に塗ることで、

花粉の侵入を防ぐことができるというもの。

ホントかなぁと思いながらも、

すがる思いでこちらも試しています。

基本的にマスクは必需品ですが、

マスクをするとメガネが曇ってしまうので、

曇り防止機能が付いたのマスクや、

メガネの曇り止めを使用する等、

色々な対策が必要となります。

さらには食品では紫蘇、ヨーグルト等、

効くといわれるものはなんでもやっていますが、

特効のあるものはなかなかありません。

早くこの憂鬱な季節が終わってくれるのを待つばかりです・・・。

去る1/30(日)、急遽臨時休診とさせて頂きました。

知らずに来院された方々には大変ご迷惑をお掛けしました。

申し訳ありませんでした。

臨時休診させて頂いたのは、

1/29(土)・30(日)で福岡県の福岡国際会議場で開催された、

第81回獣医麻酔外科学会・第93回日本獣医循環器学会の

合同学会に出席するためでした。

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元々出席する予定ではなかったのですが、

学会の講演内容があまりにも魅力的だったので、

1/29(土)のお昼頃に出席を決意。

1/30(日)のみ出席させて頂きました。

しかし皆様も記憶に新しい、

1/29(土)の深夜はサッカー アジアカップ決勝戦

これを見逃せるはずがなく

最初から最後までTVの前で応援

李選手がボレーシュートを決めた瞬間、

 ; 「うおっしゃぁああぁぁあぁぁああぁあぁぁぁ

 ;「えっ」 (←リビングで寝てしまっていたゆか先生

興奮も冷めやらぬまま、

1/30(日)、am 3:00、福岡に向けて自宅を車で出発です

ゆか先生と交代で運転し、九州自動車道を北上。

前日の天気予報で雪となっていましたが、

予報通り、久留米のあたりで結構な雪に見舞われました。

福岡市内に近付くにつれ雪も治まり、

なんとか無事に福岡県に到着。

会場の福岡国際会議場にはam 7:00頃に着いたのですが、

ここの駐車場が30分100円と高額だったため、

都市高速道路を降りる間近に看板が見えた、

24時間営業、駐車料金最大500円の駐車場へ駐車。

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徒歩5分ほどの会場へ。

8:00に受け付けを済ませました。

当日受付のため、1人12,000円。

(事前に申し込みをすればまだお安くなります。)

9:00から6つの会場で別々の講演が始まるので、

私達はそれぞれ自分の興味がある発表が行われる会場へ。

会場にもよりますが、

9:00から11:50までが午前中の発表(講師4名、10分間の休憩あり)。

お昼はランチョンセミナーとなります。

ランチョンセミナーは企業の協賛により行われることが多く、

企業が新しく商品化した薬品や医療機器の宣伝を行うセミナーです。

無料で配られるお弁当を頂きながらセミナーを聞きます。

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今回のお弁当。ごちそうさまでした

60分のランチョンセミナー後、20分の休憩時間を経て

13:30から17:30まで午後の発表(講師5名、10分間の休憩あり)。

開始の9:00から終了の17:30の8時間30分の間、

休憩時間は40分なので、

発表を聴講していたのが7時間50分。

長い時間ですが、

充実した内容を聞けてとても勉強になりました。

今回、東京からゆか先生の歯科の師匠、O先生がいらしていたので、

O先生を乗せて、うちの車で会場から福岡空港へ

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あらゆる方面に帰られる獣医師の方が沢山いらっしゃいました。

中には久しぶりに会う同級生もいて、

ついつい話し込んでしまいました。

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お土産を探すO先生と付き添うゆか先生。

この後O先生を手荷物検査所でお見送りし、

我々も一路鹿児島へ。

寝不足もあったので帰りは銭湯に寄ったり、

夕食を福岡で済ませたり、ゆっくり戻ってきました。

自宅に到着したのはam3:00。

九州を知らない方は、

福岡~鹿児島って近いんじゃないの?

という方がいらっしゃいますが、福岡は遠いです

土日の移動だったので、

高速料金が片道1500円ほどで済んだのは助かりました。

鹿屋から鹿児島空港まで90分かかるので、

飛行機で福岡まで行ったとしても、

料金が高いうえに時間も大幅短縮にならないのでは?

どうでしょう?コムさん

ということで、臨時休診を頂きましたが、

有意義な1日となりました。

今回勉強してきた事を、

日々の診療に活かしていきたいと思います。

昨年、口蹄疫が発生の影響で講習会が中止になったためか、

その分、今年に入って講習会が沢山開催される予定です。

また皆様にはご迷惑をおかけするかと思いますが、

なるべく早めに臨時休診案内を”お知らせ”でご連絡するよう心がけます。

お手数ですが、ご確認の程、宜しくお願い申し上げます。